くるまたびVol.2『東北全県縦断の旅〜果たして、こまちはいるのか?』


<あらすじ>今回の旅は1人で電車・・・ではなくて、「知り合いと2人で車での旅」第2回目でした。
行き先は、東北縦断「青森〜福島−三大湖と温泉旅」を巡って参りました。

今回の旅はおよそ6ヶ月くらい前に計画したもので、最初は「仙台の牛タン食べに行くか?」の旅から
発展したものです。地図を見て、青森なんて少し行くだけだよの鶴の一言&前回の銀山温泉に行き、
旅館・藤屋の女将さんを見に行こうツアーでしたが・・・あいにく、改装中とのことで銀山温泉を断念。
・・・この旅の詳細が決まったのが、出発する日の約1週間前だったのですから怖い怖い。(w
日にちは、2005年4月17PM8時〜20日PM10時で、関東地方は桜がもう散っていました。
あいにく、最終日だけ雨に祟られましたがその日以外は天気は上々でした。
さあ〜、旅の思い出をお話ししましょう〜♪ 
いつもの幸運(?)の蜘蛛は見ましたよ・・・。(にやり)

第1日目 4/17(日)

初日。自分自身サービス業の身、もちろんの仕事(早番)をしてきました。天気:晴れ。
午後6:45に店を出てきて、家に到着。シャワーを浴びて、夕飯を食して準備万端。
PM8時家を出発。PM8:20ぶーりんさん宅到着。そこで、家から持ってきた毛布、
ボストンバック、リュック鞄などを新車・ポルテに乗せる。そう!今回はマイカーではなく、
トヨタ・ポルテで出発するのだ!!PM8:35ぶーりんさん宅から出発!!!が、つくばLALAガーデンの
スターバックスコーヒでいつものキャラメルマキアートを購入し、再出発!!

PM9:00、常磐道・桜土浦 ICから高速道路で北上〜〜〜!!PM9:20友部SAで早くも立ち寄り。
ぶーりんさんがおなか空いたとのことで、自分もおうどん食べることに。なかなか関西風の薄醤油つゆ。
さらに北上を始め、PM10:30過ぎ福島県に突入。前回は、日付変わってだったのでいかに高速が早いかが
わかりました。PM10:45、常磐→磐越自動車道へ。以前までは1車線だった処が多かった道路だったが、
整備が整っており2車線で走行できるところも多くなってきた。この頃から、左の空(助手席の窓)からずっ〜と、
我々を見るかのように、窓ガラスから見えてました。走行スピードはおよそ120Km/h程度で推移。
PM11:15順調に磐越道→東北自動車道へ。そのまま北上し、国見SAで休憩&給油。車から出たら、
寒い寒い、当然か(^^;一旦、暖かい飲み物を購入し、ガソリンSSへ。1リッター当たり約12キロ程度の走行。
燃費は・・・高速運転してるから悪いのはわかるがもう少しのびてくれるといいんだけど。(wここで、初の
運転交代。ドキドキしながら運転ドライバー代わりました。ここから約50Kmほど行ったところで交代に。
ちなみに、途中の菅生SAでドライバー交代。少し休憩して、スタート。
ちなみに、日付変更したのは・・・仙台南IC2Km手前程度でした〜。

第2日目 4/18(月)

ついに、正式に「東北の旅U」がスタートしたと言っても過言ではありません!!仙台南ICよりスタートしました。
次に休憩で停車したのがAM1:00前、長者原SA、もうこの頃になると寒さ爆発!!気温:3℃などなど。
この長者原でぶーりんさんは仙台銘菓「ずんだ餅」を会社の方に宅急便で送付していましたね〜。
もちろん、僕の手には「どこでもドラえもん」が手に。(笑)購入後、再びさらに先まで行くことに。
次に停車したのが前沢SA。そう!前沢牛で有名な場所です。ちょうどこの頃、カーステレオで
「スーパーベルズ“東北新幹線・はやてこまち号”」の曲で盛り上がっていました(^^
ここはジュースと給油。AM1:30まだまだ先は長い〜。(自分的にはそろそろ寝た方が・・・)
AM2:00紫波SAで少し休憩。気温:1℃。もう眠気は覚めてしまった。さらに進む。
さすがに寝ないとまずいと言うことで、岩手山SAにAM3:30着。気温:-4℃表記。
毛布を持ってきて車内でぐるぐる巻き。・・・・・寝られるわけなく、AM4:00あまりの寒さに車のエンジン掛ける。
やはり、寒さは変わらず・・・。起きて、岩手山のSAの中の売店に。少し空いたおなかに
焼きおにぎりを。なかなかおいしかった。あと、温かいお茶を少し飲んで出発。AM4:25最初にデジカメ撮影した。

もうその頃は、少しずつ東の空がだんだんと明るくなってきていた。次に停車したのが、花輪SA。薄明るくなってきた。
秋田県に入ったのがわかった、秋田県の像があったから。AM4:55。そして、次のSAに付いたのが青森・津軽SA。
残念ながらお店の方は8時から営業とのプラカードを見ながら、店内を巡回。AM5:30着。朝日を浴び始めて天気がいいことを
知らせてくれた。小さなねぶたの山車がおいてありました。さらに北上し、AM6:00前に東北道・終点(青森IC)を出る。
降りてすぐのコンビニ(サンクス)でぶーりんさんが「マニ☆ラバ」が歌う『青森駅』のCDを購入していた。
・・・そして、AM6:15青森駅に到着。津軽海峡を見渡した!!!2002年9月以来の2年7ヶ月でした。
津軽海峡は青く澄んで、窓から入ってくる海風は心地よいものがありました。(眠気からか?w)
青森駅構内には485系3000番台「白鳥」の姿が見えており、思わずシャッターを切りました。
AM7:15に青森駅横の食堂「えきなか」で和朝定食を頂きました。鮭はとってもしょっぱかったが、
食べられるものばかりでとってもおいしかった。一方のぶーりんさんは、洋朝定食を食べていました。
青森駅のホームには、中学生の修学旅行らしい姿が見られ、あういう頃もあったんだとつくづく思いました。

AM7:30自分が運転し、青森駅を離れ来た道を戻るルートで、小坂ICで下車、一路「十和田湖」へ。(^^)/
まだ周辺地域には雪も積もっており、つくづくまだ春が遠い様相を見ることができました。
途中、「小坂鉄道」なる路線を発見!!旅客鉄道としては廃止されたが時操業も「発掘主体」から「製錬主体」へ、
旅客需要の落ち込みによる「旅客輸送撤退」となり、経営状況も大きく変化したものの、現在でも製錬の副産物として生産される
「濃硫酸」輸送等で営業を続けている鉄道であるらしい。こういう原風景をいつまでも見ていたいものであります。
AM10:00すぎ、十和田湖に到着。微かに晴れ間が差す程度でまだ寒さを感じました。だけど、窓開けて風を入れると
心地よいのはそのままだったりする。少し湖畔を周り、みやげ買ってから、南下する。

小坂ICからさらに東北道を南下し、2日目の大イベント昼食「わんこそばを食べる!!」を達するために、
一路盛岡へ。盛岡ICから『東家本店』へ。PM2:00に予約入れておいたが、早く到着したので、早速入ってみる。
(その時、駐車場どこですか?で聞いたお店のかわいいお姉さんがとても素敵でしたw)
とても趣のあるお店で、わんこそばを行うところは2階で、階段上がっていくと先客が。外人さん夫婦が
100杯をちょうど平らげたところだったらしく、おなかパンパンで他のお客さんから拍手を受けていました。
そして、順番が回ってきました。まずは、前掛けを掛けて少し待つ。少しドキドキしてしまいました。
その後、いろいろな薬味が出てきて、スタンバイOKに!!おそばがたんまりと積んであるお盆が!!
お姉さんが「最初は何もつけずにおそばだけを頂き、それから始まります」「では、一口目どうぞ!」
スタ〜ト!!お姉さんのかけ声「はい、どう〜ぞ。は〜い、ジャンジャン。はい、どんどん・・・」
もぐもぐ・・・聞いた話では「わんこそばは食べるのではなく、飲み込むものだ」と聞いたが僕自身は
きちんと噛んで飲み込んでいました。おそば自体もおいしかったですし。たまに薬味を入れながら
楽しみました。(薬味の内容は○鮪刺身○なめこおろし○とりそぼろ○胡麻○海苔○一升漬○錦盛など)
おかげさまで101杯食べることができました。まさか、100杯いけるとは思わなかったけど。ぶーりんさんは
130杯で終了しました。だけど、もう少し食べようと思えば食べられたけど、腹八分目までですよね?w
嬉しいことに、「わんこそば記録証明書と証明手形」を頂きました。(^0^)/

ここからは運転交代し、車を西に向けて走り出しました。前日からの疲れもあるし、寝ていないつらさもあるので
田沢湖見るのは明日に延ばし、早めに旅館に向かうことにしました。で、国道R48号途中の「道の駅“雫石”」に寄る。
ここの道の駅は以前からインターネットでアクセスしており「キャラクター:あねっこ」をよく知っていました。
評判がよく、カキコ状態を見て、そこの温泉にはいることにしたのです。PM4:00前到着。
いや〜、いいお湯でした。確かにスタッフの方も親切ですし、対応は優れていました。
ぶーりんさんの方で、あとあとハプニングが起こるんですが・・・後ほど。
しかも、そこだけしか販売していない「あねっこストラップ」や「温泉ボディタオル」←これはマジに使える!!
たいてい旅館とかでは、タオルは出てもボディタオルまで出てこないと思うので重宝して利用できそう。
しかも、青地に温泉マーク入り、素晴らしい〜(^^)/旅行の際は、このまま利用し続けることでしょう!!!

その後、田沢湖湖畔を若干走り、一路乳頭温泉「妙の湯さん」の処に到着。PM5:00に予定通り到着。
すぐさま、温泉の処に走り、未だに雪が残る風景を堪能し、金の湯・銀の湯を体験。さらに、混浴露天風呂(!!)を
経験した。とっても、気持ちよくて長風呂していましたが、異性は入ってきませんでした(^^;
夕食は山のものを中心に、山菜ものやら鮎の塩焼きやらとってもおいしく頂きました。ビール、最高(^^)y
夜10時過ぎにもう一度露天風呂行ってみるが、ランプの照明のみの露天風呂+雪解け水が大量に流れる川の
せせらぎを聞きながら長湯してしまいました〜。すごく気持ちよかったですね〜。
その後、TVを借りて(\1,000)ぶーりんさん所持のPS2をつなぎ「グランツーリスモ4」で遊んで対戦したことは秘密です。
PM11:00手前、久々にふとんの中でのんびりスヤスヤできました。おやすみなさ〜い、就寝。

第3日目 4/19(火)

AM5:30頃起床。快晴。相方はまだ寝ているとのことなので、そそっと朝風呂へ。少しの淡い期待を持って行ったのだが
残念。一人っきりの貸し切り状態。(^^;朝日を浴びながら、雪解け水の注ぐ川がより大きな音を立てて流れていました。
朝7時過ぎ朝食。やはり日本人ですよね〜ご飯におみそ汁。おいしかったぁ〜。食後に付かないはずの「コーヒー」を
頂いてしまいました。自分の部屋には付かないはずなのに・・・。まあ、いいか・・・。8時前に出発しました。
田沢湖はとってもきれいでした。湖の中は透き通っていて魚が見えました。また、この田沢湖見る角度によっては
湖の色が変わって見えるから不思議です。途中の道の外れを見たら「フキノトウ」が花を付けて見えました。
田沢湖を半周したときに「辰子姫」の像がありました。なんでも、永遠な美貌を得るために森の奥に沸く泉の水を
飲んでいたら体が竜になってしまった・・・なんかそんな話でした。とってもきれいでした。
結局その後、1周して仙台方面に向かうことになりました。

・・・が、僕の提案で「義経ゆかりの地:平泉=中尊寺・金色堂」に行こうと提案。了承されました。
日本史で必ず出てくる藤原氏が作った特別史跡中尊寺。今年は・・・NHKの大河ドラマ「義経」だし。w
AM11:00前、中尊寺に到着し金色堂に向かって坂を上っていく。中尊寺は無料拝観できるが、
金色堂は有料。やはり、義経効果ありか?バスの団体客がめちゃくちゃ多い。
金色堂は残念ながら「カメラ撮影禁止」だったので仕方なく、出てきましたけど、金箔ですごかった。
一度は見るべき。必見です。12:00過ぎ、仙台へ向けて走り出す。

予想以上に仙台まで到着時間がかかってしまい、PM3:00。杜の都入り。その途中に、
某国道のトンネルで、走行距離1234.5Km達成。デジカメ撮影に成功。
この時間では、今度こそはと思っていた“牛タンの店”「利久」は一時閉店している状況。
最初に仙台で向かったところは、スタバ・・・は後にしてひとまず相方のお目当て「支倉焼き」。
(「はせくらやき」と読む。)「支倉焼き」は「萩の月」ほどではないが、仙台では有名なお土産なのだ
「支倉焼き」の支倉(はせくら)は、焼き方のことをいうのではなく、伊達政宗の命でローマに渡った支倉常長に
由来するものなのだ。由来すると言っても、関係しているものでもないらしい。
しかも、この「支倉焼き」は“ふじや千舟”さんというところでしか作成されていない名品だそうで、
食べる前に匂いを嗅ぐと、クッキーの香りがする。一口かじり中を見ると、透き通ったような白あんがギッシリと入っているのだ。
噛むと時々クルミの歯ごたえ がある。白あんとクッキーが溶け合うような、しっとりとした感じで、結構甘いが上品な味わいだ。
どちらかといえば高級菓子だと思う。しかも、初めて食べた食感でした。おいしい。皆様にもお勧めできるお菓子だ。

その後、以前おじゃました「味太助」の本店に伺ったが、火曜日定休日で残念。写真だけ残す。
「味太助・分店いまい」さんにも伺ったが、中休み中でPM5時からまた開店とのこと。そこまで待てん。(−−;
仕方なく、近くの交番まで出向き、PM4時でもオープンしているお店を見つけてようやく牛タン屋へ向かう。
ようやく、牛タンをたらふく食べて・・・そこのおかみさん(?)が結構しゃべってくれるのでいろいろな話をした。
やはり、味は落ちてしまっている。すごく残念。まあ、念願の牛タンが食べられたんだからヨシとしよう。
その後、食後にコーヒーを・・・と思い、スタバへ。マーキュリー殿から依頼分の「タンブラー」購入。
それと、いつもの【キャラメルマキアート・トール】で注文。どこ行ってもおいしさ変わらず。w

時間がないので、PM4:30仙台を後にし、一路山形・米沢へ。結構、周囲が薄く楽なる前に山形県突入。
しかし、山道の国道で冬の間は相当な積雪量があると思われます。周りの山々には雪がびっしり。
途中、奥羽本線と併走した部分があったのですが、何も車輌が来なかった。無念。
PM6:30近く、米沢駅に到着。なんだか、東京駅を白くして小さくした感じの駅ですが・・・。
米沢へは実は僕自身、2度目なんです。高校の修学旅行が米沢で自由行動だったのを記録しています。
ただ、町並みに関しての記録はあやふやなんですが・・・その話はまたあとで。
パチリパチリと撮影終了し、晩飯を・・・まださっき食べた「仙台・牛タン」がおなかに残っている。どうしよう。
せっかくの米沢牛を逃すわけには・・・そうだ!!「米沢牛駅弁・牛肉弁当」にしよう!!!
高校の修学旅行の自由行動後、バスで次の観光地に移動中の時食べた「牛肉弁当」が絶品で
おいしかった反面、量が少なくて少しがっかりだったことを思い出し、駅前のお店・・・!
「新きねや弁当部さん:米沢牛丼弁当・牛肉どまん中」を発見。そこでは、ひもを引っ張ると温かくできる
「あったか牛肉弁当」を購入。相方は「牛肉どまん中」を購入していました。

PM8時近く。ようやく宿泊予定地「白布温泉:かんぽの宿米沢」に到着。早速、疲れを取るべく、
温泉へ。気持ちよかった〜(^^)/その後、田沢湖で購入したビールを開けずにコンビニで買った
ビールを片手におつまみ感覚の駅弁をうまいうまいと言いながら食べました。
その後、DVD鑑賞会がまたも始まったのだが疲れが先行し、PM10時過ぎに入浴してからは寝てしまいました。

第4日目 4/20(水)

AM5時半過ぎ、起床。早く起きるのはかまわないが、疲れがまだ残っている状態。空はどんより曇り空。
AM6時過ぎ、朝風呂へ向かう。最後の朝はのんびり、のほほんと・・・。
AM7時過ぎ、朝食を取りに食堂へ。バイキング方式。ご飯お代わりしたり、オレンジジュース飲んだり。
かんぽの宿を出るとき辺りから、ポツポツと雨が・・・。「白布大滝」を見たかったが、道が閉じられていた。
非常に残念、マイナスイオンでも浴びたかったが、行けない以上何も出来ず(−−;

その後、また米沢市内に戻り「上杉神社」へ。雨が本降り状態になってしまって非常に残念。
本来ならば、米沢市内をもう少し回りたかったのが本音であったが、すぐさま次の目的地「猪苗代湖」へ
向かってしまいました。その途中に、喜多方市を通るのでお昼は本場・喜多方ラーメンと決めつけていた。
喜多方へ向かい、そこで寄ったお店がなんと!「喜多方ラーメン発祥の店!源来軒」。早速入ってみると・・・。
有名人のサイン色紙がいっぱい。写真もいっぱい。すごい。店の中はお客さんでいっぱい。
ひとまず、注文したのは「ラーメン」。相方はいろいろ頼んでいたが。「餃子」はにんにくがいっぱい入っていました。
ラーメン・・・・うますぎでした。鶏ガラスープで豚骨みたいに油加減が少ない。癖もない。チャ-シューもよかった。

その後、雨がやむ傾向もなく、降りても仕方ないの意向があり、会津若松市の中心部には行かず、旅の思い出の
最後に温泉でも・・・・。郡山市の一角に「磐梯熱海温泉:郡山ユラックス熱海」へ。1回の入浴¥400!
いろいろな温泉・風呂がありけっこうよかったが、残念なのが・・・露天風呂。屋根ないし!!w
雨で濡れながら温泉入っているし、雨のおかげで温度がぬるくなっているし・・・。
結構リラックスできました。地元の方々だったら、オアシス的存在かもしれません。

PM3時過ぎ、一路自宅へ・・・。磐越線と併走できて、455系をカメラに収めました。w

その後、5時近くに自宅へ到着予定でしたが、C県M戸市まで遊びに行ってしまい「マジアカU」で
遊んでから帰宅しました。疲れ倍増したことは言うまでもありません。あはは・・・・(^^;
PM9:40ブーリンさん宅到着。PM10時過ぎ、自宅に到着。

※ブーリンさん、走行距離およそ1500Kmお疲れ様でした。
自分はおそらく300Kmも走っていないと思います・・・。

全走行距離:約1800Km

<管理人“つきみの”から>

下の写真は、その時撮影してきた写真です。
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※参考までに・・・※
撮影に用いた、デジタルカメラ「SONY:DSC-W1」です。
510万画素/2004年5月所持
ですけど、200万画素程度で撮影。



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